基礎編を学び終わった方向け〜Webデザインのスキルアップができるセミナー4選

Webデザイン

ある程度の知識やスキルを身につけた後、どう仕事に活かすべきか、どうスキルアップしていけばいいのか悩みますよね。Webデザインも同様、「基礎の次に何をしたらいいのか分からない」人も多いでしょう。

そこで今回は、Webデザインのスキルアップができるセミナーを4つご紹介します。

Webデザインのセミナーが見つかるサービス4選

1.26万人とスキルシェアできる【ストアカ】

「教えたい人」と「学びたい人」を繋ぐスキルシェアコミュニティ、ストアカ。登録者数はなんと全国で260,000人以上。

情報をしっかり開示してくれるため安心して利用できる、日本最大級のCtoCマーケットです。

WebデザインなどのIT系はもちろん、ライティングやエクセルなどのビジネススキルや、写真や整理術、料理など幅広いジャンルの講座が開催されています。

特徴

  • ジャンルが幅広い
  • 「学ぶ側」から「教える側」になれる
  • 入会金や月謝は無料
  • 安心して利用できるオープンな雰囲気

2. 自分を変えるきっかけは、ここにある。【SHElikes】

「わたしって、このままでいいのかな?」と将来に不安を感じている人、自分らしい働き方を実現したい人におススメなのはSHElikes

大人気のWebデザイン講座のほかにも、副業/フリーランス講座やブラディング講座など、自分の名前で生きていくための講座が盛りだくさん。

自分を変えるきっかけは、SHElikesにありますよ!

特徴

  • 女性限定
  • とにかくポジティブであたたかい雰囲気
  • 自分の‘‘好き’’を見つけてスキルを身につけ、仕事に繋げられる
  • Webデザイン以外のスキルもアップしたい人へおススメ

3. 気になるイベントをクリップできる【TECHPLAY】

テクノロジーに関わるイベント・勉強会・交流会・セミナーなどのイベントを掲載しているTECHPLAY

Webデザインだけでなく、JavaScriptやPython、Webマーケティングなどの勉強会も開かれています。

特徴

  • 気になるイベントをクリップして、マイページから管理できる
  • テーマや技術分野などのタグを登録できる
  • お気に入りの「タグ」「エリア」を設定すると、新着情報がメールで届く

4. コミュニティで仲間を増やす【Doorkeeper】

「仲間を見つけて楽しみたい」人にオススメなDoorkeeper

Webデザインに限らず、データ解析やプログラミングなどジャンルが豊富で、「イベント」だけでなく「コミュニティ」に入れるところも魅力。イベントの主催やコミュニティ作成も行えます。

特徴

  • コミュニティに加入して仲間を増やせる
  • イベント申し込み後はコミュニティメンバーとして登録され、次回のイベントも見逃さない

まとめ

身につけた基礎スキルの活かし方が分からない人も、セミナーで新しい価値観や知識に出会い、仲間を増やすことによって、今後の道が見えてくるのではないでしょうか。

もしも迷っているのなら、ぜひSHEへ足を運んでみてください。

「今のスキルをもっと伸ばしたい」「もっと前へ進みたい」という気持ちを胸に門を叩くあなたを、私たちは待っています。

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